サーモススープジャー蓋が開かないを解決!独自の構造とおすすめポイントは

スープジャーとは保温・保冷力があり熱々のスープから冷たいデザートまでいろいろな所へ持ち運べて食べれるステンレス製魔法瓶です。

スープジャーのメニューを1品加えることにより栄養のバランスがとれたり息抜きでデザートが食べられたりといろいろと重宝します。

それなのに、いざ食べようとしたら蓋が開かない!!そんなの困りますよね。

サーモスではスープジャーの蓋を開けやすくするための「フタが独自のシリーズ」を出しています。
その構造と共にサーモススープジャーのおすすめポイントも見てみましょう♪

サーモススープジャーが独自の構造で蓋が開かないを解決


サーモススープジャーのおすすめポイントは2つあります。

①開けやすい秘密はフタにあり

ランチジャーやスープジャーを使用時、熱いものを入れてフタをして
食べようとした時、蓋が開かなくなってあせったことはありますよね

それは熱いものを入れて密閉すると時間の経過と共に内部圧力が低下してフタが
開けにくくなってしまうからです、

サーモススープジャーJBQシリーズではオープンアシスト構造という独自の蓋が開けやす
い工夫がされてます。

圧力が下がって蓋が開けにくい場合はオープンアシスト構造が使えます。

これは数あるサーモススープジャーの中でもJBQシリーズのみになります。

インテリアパレット
 
この機能がついていると蓋を開けるのが楽になりますよ。

②優れた保温・保冷機能

サーモスの優れている所はフタだけではありません
もう一つのおすすめポイントはサーモス独自の超高真空の壁、 真空断熱技術、特殊製法
と品質管理により高保温・高保冷を保つことができます。

特にサーモスは高真空状態を作る技術が優れているので熱くても冷たくても
そのキープ力が高く維持するので人気があります。

この高い保温力をいかして保温しながら具材に熱を通す「保温調理」もできます。
簡単なところではご飯と熱湯を入れてお粥が作れます。

朝に仕込みをしておけばお昼にはポトフ、スープやカレーも出来ちゃいます。
ちょっとしたひと手間で熱々ランチが食べられますよ~

または、保冷力をいかして夏の暑い時期には冷やし蕎麦やサラダうどん、冷製スープなど
デザートにはプリンやゼリーなども作れます。

サーモススープジャー蓋の開けやすいJBQシリーズ


サーモススープジャーの中でもJBQシリーズは蓋が開けやすい工夫がされたシリーズです。

一人分に最適 300ml

メインのおかずにするのには少したりないかもしれませんがお弁当のお共に
お味噌汁やスープを持っていくには十分ですね。

・容量:300ml
・保温効力(6時間):54度以上
・保冷効力(6時間):12度以下
・本体寸法/幅×奥行×高さ(約cm):9×8.5×11.5
・本体重量:0.3㎏

たっぷりサイズ 400ml

シチュー、カレーや具だくさんの汁ものが入ってメインのおかずにもなります。

・容量:400ml
・保温効力(6時間):58度以上
・保冷効力(6時間):11度以下
・本体寸法/幅×奥行×高さ(約cm):9.5×9.5×13
・本体重量:約0.3㎏

スープジャー 専用ポーチ

スープジャーを入れて持ち運ぶのに便利なポーチです。
保温力・保冷力をアップさせるために断熱構造になってます。
ランチタイムまで食べごろキープですよ!
背面ポケット付き

こちらはサーモスの真空断熱スープジャー専用ポーチです
容量は250ml~400mlのスープジャーに適しています。

箸・スプーンセット

サーモススープジャー専用
底まですくいやすい形状と長さで使いやすいスプーンです。
専用ポーチの背面ポケットにスッキリ収納できます。

さいごに

スープジャーの蓋が開かないってほんと困りますよね。
サーモススープジャーではそんな困りごとの為に蓋が開きやすい工夫をしてくれてます。

ランチタイムにはスープジャーに入った温かいスープやお味噌汁などがすぐに食べたいですよね。
蓋が開かなくてお困りの経験があるかたはぜひ参考にしてみて下さいね。

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