日本一うまいお米 魚沼産コシヒカリ塩沢産品質本位こだわりで選ぶならここ

美味しいお米と言えば魚沼産コシヒカリの名がすぐでるほど
日本を代表するお米です。

値段も通常のお米より高いのですが
うまさや粘り、香り、ツヤどれをとっても優れています。

特に塩沢産のコシヒカリは品質がよく一番おいしいと言われています。

今回は塩沢の「うおぬま倉友(そうゆう)農園」のこだわりの
お米を紹介します。

「うおぬま倉友農園」30年度新米 予約開始しました。
  5㎏ 3,600円 (税込 3,888 円) 送料別
  9月28日以降のお届けです。
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うおぬま倉友(そうゆう)農園のコシヒカリ

塩沢(旧塩沢町)産コシヒカリは日本で採れるお米の1/1000 0.1%
単純計算で1,000人に一人しか口にできないお米なんですよ!

そんなこだわりの気持ちでお米を作っているのが倉友農園さんです。

魚沼産の中でも南魚沼群の塩沢産のコシヒカリは一番おいしいと 言われているところです。

  なぜならば土壌や豪雪地帯ならではのミネラル分を多く含んだ豊富な水が お米の生育に重要な働きをもたらすからです。

山は水の浄化や貯水の役割を  

冬の雪は米作りに欠かせない良い水の源

うおぬま倉友(そうゆう)農園は 日本百名山に数えられる「巻機山(まきはたやま)」 の麓にあります。

まさに上記の条件にぴったしあてはまるのです。

豪雪地帯で知られる新潟南魚沼 塩沢の
冬の暮らしは大変ですが、この冬の雪がないとよいお米が作れないのです

量より質の精米

うおぬま倉友農園ではこだわりの精米をしています。

お値段はちょっとお手頃な家も買えるくらいの精米機です。

同じ規模の精米機で1時間に数トンも精米ができるものも
ありますがうおぬま倉友農園では1時間500㎏です

まさに量より質

美味しく精米できるのでご近所さんも精米を頼みにくるのだとか

精米ってただ白米にするだけじゃないんですね。
稲作りだけでなく精米にまで神経行き届いてます。

気をつけて下さい 米の研ぎ方

ゴシゴシと米を研ぐとお米の表面が傷つきます。

うおぬま倉友農園の米は表面についたぬかをたっぷりの水で
洗い流すように3回ほどすすぐと水の色が変わるので
それで完了です。

これだけですか!
精米を丁寧にしてるのでそんなにお米も研がなくてもいいのでしょうね。

あとはお米を炊けば極上の魚沼産コシヒカリが味わえます!

さいごに

お米がおいしいと幸せな気分になるのは日本人だからでしょうか

お米は毎日食べるものですが

時にはおいしい魚沼産コシヒカリも食べたいですね。

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